1. Home
  2. トピックス
  3. 【トピック】クセになるほどヤバい、人吉・球磨の「梅酒」の誘惑

【トピック】クセになるほどヤバい、人吉・球磨の「梅酒」の誘惑

  • 情報掲載日:2019.03.07
  • ※最新の情報とは異なる場合があります。ご了承ください。

近年、球磨焼酎の酒蔵が造る地元の果物を使ったリキュールが大人の女性たちの注目を集めている。桃、晩白柚、デコポン、ゆず……。数ある果実酒の中でも特に充実しているのが「梅酒」で食前酒におすすめ。それぞれの異なる味わいを楽しみたい。

『人吉梅まつり』の時期に出かけてみたい

 人吉・球磨の果実酒がおいしいのは、自然豊かで空気と水に恵まれた環境と、おいしい米で造る球磨焼酎そのものがすっきりと飲みやすい酒だから。特に梅酒は、普段アルコールを飲まない女性にもクセになる味と喜ばれている。
 今年で45回目になる『人吉梅まつり』は、毎年県外から多くの観光客が訪れる。日本三大車窓として有名なJRループ線のある大畑(おこば)駅周囲にある広大な梅園は、4600本の梅が移植された絶景スポット。今年の梅まつりは、2/24(日)〜3/3(日)。収穫は5/20頃〜6/10頃の予定。人吉土産にはお気に入りの梅酒を一本。

蔵八梅酒(堤酒造)/1,534円
蔵八梅酒(堤酒造)/1,534円
梅酒ひとよし(球磨焼酎)/1,258円
梅酒ひとよし(球磨焼酎)/1,258円

この記事はどうでしたか?

Facebookでも情報を配信しています。
ぜひフォローをしてください。

関連記事

SNS